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ロリータ幼女主義共和国連邦
南洋大陸に位置する幼女主義国家。
5つの幼女主義(ということになっている)国家が加盟している。
加盟国 ロリータ共和国、ケストレル公国、白龍陽帝国、アルドラシア国、エーナ共和国
首都 ペドフィリア
通貨 ロリータ・フレール
人口 約三億八千万人
公用語 なし(事実上ロリータ語が公用語)
省庁 内務省、外務省、国防省、国土海洋省、運輸建設省、警察省、情報省、教育省、財務省、法務省、文科省。
軍事 陸軍、海軍、空軍、海兵隊、戦略情報軍で構成される。
歴史 およそ70年くらい前、南洋大陸ではロリータ帝国、アルドラシア国、白龍陽帝国の三カ国で長い長い戦争が行われていた(第一次南洋戦争)。ロリータ帝国内では戦争の負担で国民の不満が溜まっている情勢を利用し幼女主義政党が台頭し内戦状態に。その後、幼女政党軍と反体制派の連合軍が皇帝軍との緒戦に勝利し権力を奪取し、ロリータ幼女主義共和国が成立した。ロリータに呼応し、ケストレル公国でも幼女主義革命が起き、国政こそ変わらないものの事実上の幼女主義国家となった。ロリータ共和国は軍拡を続け、ロリータ共和国の力の誇示と市場の獲得を目的としてエーナ共和国に侵攻した(第二次南洋戦争)。その後、ロリータ、ケストレル、エーナ間でペドフィリア連邦結成条約が締結されロリータ幼女主義共和国連邦が成立した。連邦成立を重く見たアルドラシア、白龍陽は反幼同盟を締結しロリータ連邦結成は無効だとして宣戦を布告、ロリータ連邦建国戦争が勃発した。開戦当初は同盟側が優勢だったが連邦は同盟側国内幼女主義組織にテロ行為などをさせることで巻き返しを果たした。7年に渡る戦争の末同盟側が無条件降伏しロリータ幼女主義共和国連邦に加盟した。

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